
日本人でも英語耳を作ることは可能なんだ!
と、口コミでも大変評判になっている教材がありますね。
そう、スコットペリー氏の作った【リスニングパワーTOEIC】です。
スコットペリーさんというのは
もう22年間も日本で英語発音を教えている立派な先生なんですが、
更に世界的な言語学者という顔も持っています。
そのスコットペリー氏が満を持して公開したのが
リスニングパワーTOEICであり、
英語耳に欠かせない周波数の壁を越えられる唯一の教材なんですよ!
⇒日本語環境で育った人でも大丈夫!
英語耳を作るリスニングパワーTOEICの秘密とは!?
●日本語の最高周波数1500ヘルツ
●英語の最低周波数2000ヘルツ
この周波数の差こそ、
日本人が英語を習得できない最大の原因とされています。
英語のような高い周波数で発せられる発音は、
日本人には元々聞き取ることができない音なんですから。
だからよく、酷似した日本語の音に置き換えて
語呂合わせなどで憶えたりもしちゃいますよね。
これでは英語耳はずっと育ちません。
リスニングパワーTOEICではこの周波数の壁を見事に超え、
日本人でも英語の発音を「日本語にはない別の音」として
認識できるように設計されているんですね!